2013年になりました。本年もよろしくお願いいたします。
昨年もさまざまな出来事がありました。
ついこの間2012年が始まったような気もするし、逆に少し前のことが随分前のことのように感じられたり
時間の感じ方は本当にさまざまです。これまで得た貴重な経験を今後に活かしていきたいと強く感じています。
何の根拠もありませんが、今年は大きな転機になる予感がします。
よい建築をつくりあげることに全力を傾け、とにかくがむしゃらに頑張ります。
応援していただければ有り難いです。
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吉村寿博建築設計事務所のブログ。 吉村寿博建築設計事務所は北陸・石川県・金沢市を拠点に活動している一級建築士事務所です。住宅,店舗,オフィス,スタジ オ,ギャラリー,ランドスケープなど,新築,改装(リフォーム)に関わらず,建築を取り巻く全てのデザインを手掛けています。金沢21世紀美術館の建設に プロジェクトリーダーとして携わった経験を生かし、依頼主の想像を超えた新しい世界観をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。 また、生まれ故郷の鳥取県中部・倉吉市でも積極的に設計活動を行なっていきたいと考えています。ご興味のある方は是非お気軽にお声がけください。
2013年になりました。本年もよろしくお願いいたします。
昨年もさまざまな出来事がありました。
ついこの間2012年が始まったような気もするし、逆に少し前のことが随分前のことのように感じられたり
時間の感じ方は本当にさまざまです。これまで得た貴重な経験を今後に活かしていきたいと強く感じています。
何の根拠もありませんが、今年は大きな転機になる予感がします。
よい建築をつくりあげることに全力を傾け、とにかくがむしゃらに頑張ります。
応援していただければ有り難いです。
2012年も残すところあとわずかとなりました。
修業時代から独立後も年末年始を強く意識したことはなかったのですが、今年はかなり様子が違いました。
後回しになっていた家庭の用事を年内に片付けるべく、点火不良になってしまった石油ストーブの分解清掃や
自宅(借家)の障子の張り替えを行ないました。
石油ストーブ(ファンヒーター)は何故か点火しない症状。
インターネットでいろいろ調べてみると、燃焼室にカーボンが付着して点火不良になるケースが多いようだ。
写真付きのブログを参考にしながら分解および清掃を行なう。燃焼室の中の点火プラグ?(火花がスパークしそう
な部分)にカーボンか何か分からないものがこびりついていた。他は割と綺麗な状態だったのでひと安心。
綺麗に清掃して、でも本当にこんなことで点火するようになるのかな?と不安を抱えつつ逆の手順で組み立てる。
半信半疑でスイッチを押し、予熱ヒーターが暖まるまで数分待った後、チチチ音がして無事点火した。
分解清掃前はこの「チチチ音」がしなくて、いかにも火花がスパークしていない雰囲気だった。
分解をしてみて分かったことがある。石油ストーブの構造がかなり煩雑だということだ。
僕の身近で分解と言えばパソコンくらいですが、メモリの増設やHDDの換装の際にはやりなれない分解を強いら
れる。ノートパソコンを使用しているとメモリやHDDの問題はどうしても避けられなくて、これらを実行しよう
と思うとかなり難易度の高い分解まがいの作業が必要になってくるのである。 というのも、先の石油ストーブの
話と同じで、内部構造がかなり煩雑な設計になっているからである。メモリの増設はまだ割と楽な部類に入るが、
それでもいくつかのパーツを外さないと辿り着けない場所にメモリスロット(メモリの差込口)があったりと、
機種によってはかなりの苦労を要する。特にノートパソコンは小さな筐体に多くの部品を詰め込んでいるため、
内部構造はかなり複雑になってくるのは当たり前と言える。
ところが数年前から劇的に内部構造が変化した。(ちなみに僕が使っているのはApple製のノートパソコンです)
驚くほどメモリやHDDの換装が簡単に出来るようになった。これは単純にユーザビリティを考慮したという話で
はなく(今も昔もHDD換装は改造にあたり製品保証が適用されなくなるため。自己責任において換装する人は多
い。。)内部構造の見直しと部品組付けの省力化を同時に検討しているためと推測される。
Appleのつくる製品は、特に近年において完成度が増している。初代 iMacや iPodが発売された頃はまだまだ手
探りの状態で、製品自体の完成度は今ほど高くはなく、製品が発表される度にいろいろなことを試していたよう
に思う。(隙間なくぴったりの大きさで少し窪んだ iPhoneのホームボタンは、何世代も前の iMacの電源ボタン
と同じ構造)それらの試験的な要素が融合して、徐々に完成度が高まり、製造技術の進歩も手伝って現在の状態
となった。突然完成度が増した訳ではなく、日々の試行錯誤の賜物だと思っている。Appleのノートパソコンの
革新はUnibodyが採用されてからより顕著に感じられるようになったと思う。
(下記はAppleによるUnibodyの説明)
強さ。軽さ。美しさ。そのすべてを一つに。
MacBook Proは一枚のアルミ板から作られます。多くのパーツを組み合わせるかわりに、たった一つのパーツでノートブックのボディを作る、画期的な工学技術です。こうして作られたボディをUnibodyと呼びます。その違いは、MacBook Proを初めて手に持った瞬間にわかるはず。ボディ全体がほかのノートブックより薄く、軽く、とても洗練された仕上がりになっています。しかも頑丈で耐久性があるため、ブリーフケースやバックパックで持ち歩き、出し入れを繰り返したってびくともしません。
ついでにMacBook AirのUnibodyの説明。こちらはディスプレイ部分もUnibody構造を採用しています。
美と強さ。
MacBook Airは、本体とディスプレイの両方にUnibodyデザインを採用しています。Unibody構造は、部品の数を減らすことで、デザインの複雑さを減らしながら精密さを高めます。そして生まれたのが、抜群に薄いのに、毎日の激しい使用にも耐える強度を持ったノートブックです。
2年間一緒に頑張ってくれたスタッフが退職することになりました。
粘り強く、真面目に、よく働いてくれた。
スタッフひとりだっただけにやりにくい部分もあったかもしれない。
大切なことを伝えられただろうか?
彼女の中にこの2年間で何が残っただろうか?
2011年1月-2012年12月の間、本当にどうもありがとう。
僕自身いろいろと考えさせられることもあり、改めて人生は経験の
積み重ねだと考え直すよい機会となりました。
この2年間に出会ったひとのことを覚えていて欲しい。
この2年間に起こった出来事を将来の糧にして欲しい。
まだまだ若くこれからの人生。
気負いすぎる必要はないけれど、しっかりと、確実に、
何かをやりとげて欲しいと思っています。
がんばってください。
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本日より発売されている「ディテール 2013年1月号 」に記事が掲載されました。
CHAPTER 3 私が影響を受けたディテール アンケート に寄稿しています。
内容の把握には専門知識が必要で一般向けの雑誌とは言えませんが、全編にわたり大変興味深い内容になっていますので
機会があれば手に取ってご一読いただければ有り難いです。
先日もお知らせした、
AnT Cafe 7th _ 121028-121104「こだわりの住まいづくり」展。
10人の建築家の住まいづくり。今回もさまざまな情報満載の企画です。
10月28日(日)のセミナーは無事終了しました。
それぞれ内容が濃く、もっといろいろな話を聞いていたかったですが
時間にも限りがあるのでそうもいきません。
最終日の11月4日(日)にはメンバー10人が集結し、座談会を行ないます。
座談会当日の話題のヒントとなる画像を2枚貼りつけておきます。
この画像からどんな話題が展開されていくのか、乞うご期待ください。
どうぞお気軽にご参加ください。入場無料です。
吉村寿博が所属する建築家Catalogueにて、住宅見学ツアーを開催します。
今回は谷重義行・長村峰行・安田均が設計した住宅を見学します。
貸し切り中型バスにて3箇所の住宅を巡ります。
是非ご参加いただき、実際の建物を体感してください。
お気軽にご質問やご意見等もいただければ有り難いです。
ご参加をお待ちしています。
僕の故郷である鳥取県倉吉市で、ひょんなことから講演会を行うことになりました。
別件で投稿している米子高専の講評会+講演会に参加するのが目的で一日早く実家に帰省したのですが、
その情報が鳥取県建築士会の方に伝わり、急遽講演会を行うことになりました。
新たにネタを用意するのは時間的に難しいので、米子高専で話をする内容と同じであれば大丈夫ですよと
お返事し、実現することとなりました。
講演会の冒頭でも話したのですが、まさか自分が地元の建築業界の人たちの前で講演会を行うことになる
とは思いもよりませんでした。今までいろいろなところで講演はしていたのですが、地元で開催する
となると、いつもとは少し違う感慨に耽るものなんですね。。ちょっと感動。
何せ、米子高専に進学した15の時から現在43になるまで(何ともうすぐ30年!)、地元の建築業界の方
と接点がありませんでした。米子高専在学中にはそれほど興味がなく、大学や実務経験を積んでいる頃
には実家に帰省する機会が物凄く減っていました。米子高専の先輩や後輩のことは少しだけ知っていまし
たが、故郷で仕事をする機会でもなければやはり接点のないままでした。
本当に直前に講演会開催が決まったので、参加者がとても少ないことも覚悟していたのですが、会場が
ほぼ埋まる40名弱の方に参加して頂けて本当に有り難かったです。設計の方、施工の方が大部分ですが、
意外にも学生さんも数人いて驚きました。現在は鳥取短期大学の生活学科の中に住居・デザイン専攻が
あるそうです。大学の先生と学生さん5-6人が参加してくれました。
金沢21世紀美術館の建設過程のスライドと金沢で最近竣工した建物の話をしたのですが、実務に携わって
いる方が多かったので、興味深く話を聞いて頂けたようです。ホッとしました。
講演会後の懇親会も多くの方が参加してくださり、米子高専の後輩や、いろいろな方と話をする事ができました。
翌日は仕事だというのに遅くまでつきあって頂き、とても楽しく、本当に感謝の一言です。
このつながりを大事に、今後も続けていくことが出来ればと思っています。
二水会のみなさん、ご案内しますので是非金沢にお越しくださいね。
下記、備忘録としてメモしておきます。
【日時】 平成24年10月15日(月)
【会場】講演会:倉吉シティーホテル 4階 会議室 PM7:00~8:00
懇親会:倉吉シティーホテル 1階 小鴨 PM8:00~
講演会に参加されたみなさん、
当日の写真があれば、どなたか送って頂けないでしょうか?
ご連絡お待ちしています。
□鳥取県建築士会 二水会主催 お知らせページ
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10/17(水)僕の母校である米子高専に行ってきました。
卒業研究・設計中間審査(ポスターセッション)への参加と、OB講演会・座談会を行うことが目的でした。
米子高専の後輩でもあり、横浜国大の後輩でもある畝森泰行さんと一緒に各イベントに参加しました。
畝森さんは大学院在学中と大学院修了後に西沢大良さんの元で修行され、現在は東京で独立されています。
デビュー作にあたる「Small House」にて第28回新建築賞を受賞し、これからの活躍が注目されます!
今回のイベント(中間審査への参加とOB講演会・座談会)を企画してくださったのは高増佳子先生。
高増先生は畝森さんが所属した研究室の先生ですが、それ以外にも接点があり、僕が妹島事務所で働いて
いる頃から何度かお会いする機会がありました。教育活動以外にも非常に精力的に活動されている方です。
20年以上も経てば当たり前の事ですが、いつの間にか僕がお世話になった先生は熊谷先生おひとりになって
しまいました。ちょっと寂しいものがありますね。。でも、その分先生の若返りは進んでいるようで、若い
先生がどんどん増えています。カリキュラムも随分変わり、僕が在学していた頃とは比べ物にならないくらい、
設計教育にも力が入っています。僕の在学時は技術者養成学校的な校風が強かったのですが、今はもっと自由
な校風を感じます。ゼミ室もオープンな造りになっていて、研究室ごとに閉じた部屋に引きこもるのではなく、
通りがかりに他の研究室の活動が垣間見えたりと、横の繋がりも期待出来そうな雰囲気です。いいですね!
(下の写真はゼミ室の様子:米子高専建築学科のHPから画像を拝借しました)
金沢市内に建つ住宅+美容院・オープンハウス。
ついにオープンハウスが始まりました。朝10時から続々と友人が訪れてくれます。
初日の出だしは、富山や福井の設計仲間がたくさん来てくれました。遠方なのに有り難い事です。
日中は結構バタバタしていて、写真を撮るのを忘れていたのですが、夕方から少し人が減って来たので
写真を撮ってみました。昼間は勿論自然光で綺麗なのですが、夕暮れから日没にかけての時間帯も
とても綺麗です。一部写真を載せておきます。
明日も是非、オープンハウスへお越し下さい。
くどいようですが、昼間も、夕暮れ時も、とても素敵ですよ!自画自賛。笑
金沢市内に建つ住宅+美容院・オープンハウスのお知らせ。
いよいよオープンハウスが明日から開催になります。
建築家Catalogueでいつもお世話になっている山岸製作所さんより、オープンハウスの期間中
いくつかの家具をお借りしています。今夜は住宅部分のセッティングを少し行いました。
金沢市内に建つ住宅+美容院・オープンハウスのお知らせ。
いよいよ明日からオープンハウスとなりました。
概要版を載せておきます。オープンハウスの度に毎回つくっている資料です。
明日からパソコンの前にいられなくなるので、期間限定で案内図も掲載しておきます。
気になった方は是非ご来場ください!
先日お知らせした「金沢市内に建つ住宅+美容院・オープンハウス」ですが、
吉村寿博が不在になる時間帯が確定しました。(先日の投稿の内容は後ほど修正しておきます)
※7/28土曜は終日会場にいられることになりました。
ひとりでも多くの方に見学してもらいたく、また、ひとりでも多くの方と
お話出来ればと思っています。見学にいらっしゃった方は是非お声がけください。
予約制というほど堅苦しいものではありませんが、クライアントのプライバシーも考慮して
所在地はWEB上には公開しておりません。案内図を個別にお送りするために、
事前申し込みのお願いをしています。
(土地区画整理事業地区内のため、正確な位置の住所検索が出来ずやや不便なのです)
勿論、当日の飛び込み参加も問題ありません。ご興味のある方はお電話ください。
吉村寿博:090-9768-8310
関本美緒:090-6814-3588(事務所スタッフ・会期中会場にいます)
また、一般の方優先となりますが、吉村寿博より説明をご希望される方は
あらかじめその旨お伝えいただければ優先的に対応させて頂きたいと考えています。
(同業者の方はご理解くださいね!)
どうぞお気軽にご参加ください。
・
建築家Catalogueが開催する展覧会(7/20〜)に向けて、
予告編ではないですが、各メンバーが今回の展覧会に向けて考えていることを、建築家Catalogueのブログで順次掲載していきます。トップバッターは言い出しっぺの僕が務めます。
昨日、待ちに待ったテレビ放送がありました。
みなさんご覧いただけたでしょうか?
実は我が家にはテレビが無く、まだ放送を見ていないのですが、
周囲の人の反応は上々と言ったところでしょうか。
画像を載せておきますのでご覧ください。
現在設計中のお客さんが先程まで事務所にいらっしゃって打合せをしていたのですが、
「いつもの吉村さんだった。うんうんとうなずきながら見ていた」とおっしゃっていて嬉しかったです。
一般の方に伝わりやすいように、インタビューの時はなるべく分かりやすく伝わるようにと務めていたのですが、
実際にそれが出来ていたか?不安な部分もありました。。
設計中のお客さんがそのように言ってくれたので、ちょっと安心しているところです。
我々、建築家(設計事務所)の思いが少しでも伝われば、大成功と言えるでしょうね。
「テレビを見ていた人は、みんな設計を頼みたくなるんじゃないか…」ともおっしゃっていました。笑
現時点ではまだお問い合わせ等ありませんが、何か先に繋がるといいですね。
吉村寿博が所属している【建築家Catalogue】が展覧会を開催します。
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建築家Catalogueでは、7月20日(金)~24日(火)の期間、石川県立美術館・広坂別館において、
建築家Catalogue展2012「建築家の住宅デザイン」を開催します。
工夫を凝らした展示により、各建築家の個性が伝わる内容となっています。
是非お気軽にお越し頂き、メンバーといろいろな話をしてみてください。
きっと住宅づくりの楽しさが伝わってくると思います。
みなさまのご来場を楽しみにお待ちしています。
7/10(火)18時15分~石川テレビ放送にて 建築家Catalogue が紹介されます!
先月末から石川テレビさんで 建築家Catalogue のCMが放送されています。
ご覧になられた方も多いようで、いろいろな方から声をかけられました。嬉しい限りです!
現在のテレビCMは7月20日(金)から開催される 建築家Catalogue展2012「建築家の住宅デザイン」の告知に切り替わっています。こちらもご覧になられたでしょうか?
このブログ記事タイトルの通りですが、建築展に先駆けまして
7月10日(火)18時15分~ 石川テレビ・スーパーニュース内「ビジネスシード」コーナーで 建築家Catalogue の普段の活動の様子が紹介されます。
本年もよろしくお願いいたします。
昨年もさまざまな出来事がありました。
3.11を過去のことにするには早過ぎます。いろいろなことを考えさせられる一年でした。
本業以外にもいろいろなことに関わる機会が多く、よい出会い・よい経験を得ることができました。
今年も昨年以上のことを成し遂げられるよう、精一杯努力していきたいと思っています。
とにかく前に進むことが肝心だと思っています。
あれこれ悩む前に、いろいろなことに挑戦していきたいと考えています。
しいのき迎賓館ギャラリーA・Bにて展覧会が始まりました。
Space: 15x3x1.8 -石川県インテリアデザイン協会展
会場:しいのき迎賓館 ギャラリーA・B(入場無料)
時間:11/29火〜12/12月 10:00-18:00(会期中無休)
主催:石川県インテリアデザイン協会
共催:しいのき迎賓館
後援:(財)石川県デザインセンター 金沢クラフトビジネス創造機構 北國新聞社 北陸放送(順不同)
【作品解説:ミニフォーラム開催】
会期中最後の週末12/10土:16:00-18:00には、展示作家さんが一堂に会するミニフォーラムが開催されます。会場構成のコンセプトや各作家さんの作品説明・展示意図の説明等、聴き応えのあるフォーラムになると思います。展示スペースを巡りながらの説明になります。展覧会をより楽しみたい方は是非ご参加ください。早めに一度自分で展示を観覧された後にお話を聞くと、いろいろな発見があって楽しいと思いますよ!勿論僕も会場にて説明させていただきます。是非いらっしゃってください!
展覧会開催後の写真も一部掲載しておきます。
ギャラリーA・Bでそれぞれ趣向を凝らした展示計画となっていますので是非ご体感ください。
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| 111130 北國新聞 朝刊 |
| ギャラリーA |
| ギャラリーA:オープニングレセプション |
| ギャラリーB |
| ギャラリーB |
| ギャラリーB:展示17 |
| ギャラリーB:展示11 |
| ギャラリーA |
| ギャラリーA:展示06→展示07 |
| ギャラリーA:展示07 |